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観光名所のご案内

蔵王観光協会ホームページ

蔵王の宿泊情報、物産ガイド、温泉ガイド、イベント情報、アクセス情報など、観光の際は蔵王観光協会webサイトをご覧下さい。

お釜
蔵王刈田岳・熊野岳・五色岳の3峰に抱かれた円型の火口湖で、釜状なのでお釜という名前がついています。湖面はエメラルドグリーンの水をたたえ、荒々しい火口壁と対比して神秘的な雰囲気をもち、冬の樹氷とともに蔵王の象徴となっています。
お問い合わせ:蔵王町役場農林観光課 TEL.0224-33-2215
こけしの里
こけしのふるさと遠刈田。遠刈田こけしは大きめの頭と細い胴が特徴で、顔には優しい微笑を漂わせています。遠刈田の中心に位置する温泉街には、こけし工人の店が軒を連ね、こけし愛好家の姿が後をたちません。
お問い合わせ:蔵王町役場農林観光課 TEL.0224-33-2215
蔵王エコーライン
蔵王エコーラインは、蔵王連峰を東西に横断して、宮城県と山形県をつなぐ山岳路で昭和37年11月に開通しました。冬期間は、11月初旬から翌年4月まで閉鎖されます。
お問い合わせ:蔵王町役場農林観光課 TEL.0224-33-2215
駒草平(こまくさだいら)
駒草平は、展望がよく西に蔵王連峰が迫り、東は奥羽山脈の山なみを越えて太平洋も一望できます。高山植物コマクサの群生地で、6月中旬から8月にかけて最盛期を迎え、多くの登山者やハイカーが訪れます。
お問い合わせ:蔵王町役場農林観光課 TEL.0224-33-2215
三階滝
澄川には三階滝、不動滝、地蔵滝があり、その景観を滝見台からのぞむことができます。
お問い合わせ:蔵王町役場農林観光課 TEL.0224-33-2215
我妻家住宅(あがつまけじゅうたく)
我妻家住宅は、青麻山のふもとにある棟門を配した豪壮な屋敷構えです。我妻家は江戸時代に肝煎(村役人)をつとめた旧家で、神職を兼ねたこともあったので「ねぎ屋敷」ともいわれています。
お問い合わせ:蔵王町役場農林観光課 TEL.0224-33-2215
みやぎ蔵王こけし館
松川のこけし大橋を渡ると、昭和59年5月に開館したモダンな建物のみやぎこけし館があります。1階は展示コーナーで、全国の伝統こけし、木地玩具5000点が系統別に分かりやすく展示されています。
入館料:大人320円・小人220円  お問い合わせ:宮城蔵王こけし館 TEL.0224-34-2385
蔵王ハートランド
緑の牧草地がいっぱいに広がる150ヘクタールの牧場の中で、牛・ヒツジなどが飼育さています。
お問い合わせ:蔵王酪農センター TEL.0224-34-3769  ※11月~3月までは冬期休業です。
みやぎ蔵王すみかわスノーパーク
すみかわスノーパークは、ほとんどアイスバーンにならない雪質で、スキー、スノーボードの初心者に最適なすみかわゲレンデと、中・上級者向けのあとみゲレンデが有ります。スキーやスノーボードをなさらない方々も樹氷鑑賞ツアーなどが楽しめます。
お問い合わせ:すみかわスノーパーク TEL.0224-87-2610
遠刈田温泉
遠刈田温泉発祥のいわれ
湯刈田とも言われた遠刈田は標高330メートルの高原にあり、信仰登山の基地や湯治場として知られてきました。温泉発祥の由来は、岩崎山の金を掘って財を成した金売橘次が、霊泉を発見したのがはじまりと伝えられています。
お問い合わせ:蔵王町役場農林観光課 TEL.0224-33-2215
蔵王ハイライン
蔵王ハイラインは、蔵王エコーラインの最高点刈田峠から分岐し、刈田岳、馬ノ背に登る宮城交通(株)経営の有料道路で標高1,750メートルの頂上まで全長2,750メートルの有料自動車道です。
お問い合わせ:蔵王町役場農林観光課 TEL.0224-33-2215
大黒天
標高1,432メートル。石造りの小さな大黒様が祀ってあることからこの名が付きました。また、供養の石碑群が立ち並んでいます。刈田岳へ続く道があり、約40分で頂上へ登ることができます。
お問い合わせ:蔵王町役場農林観光課 TEL.0224-33-2215
滝見台(たきみだい)
海抜およそ700メートルの所にあり、澄川全川落下の不動滝の上にかかる地蔵滝、そして三段の瀑布を作って澄川に注ぐ三階滝を眺めることができます。
お問い合わせ:蔵王町役場農林観光課 TEL.0224-33-2215
不動滝(ふどうたき)
蔵王山中の瀑布のうち、もっとも規模の大きな滝で、高さ54メートル、幅は約16メートルほどあります。水量が多く、しかも深山の中の滝といった趣があり、数多くの文人墨客に親しまれています。
お問い合わせ:蔵王町役場農林観光課 TEL.0224-33-2215
地蔵滝(じぞうたき)
高さ42メートルすみかわスノーパーク辺りを集めて流れる新滝沢が澄川に落ちる滝で、昔登山者が安全登山を祈るため、お地蔵さんを建立してこの滝で身を清めたことから地蔵滝と命名されました。
お問い合わせ:蔵王町役場農林観光課 TEL.0224-33-2215
不帰の滝 (かえらずのたき)
駒草平の一角にある不帰滝は、お釜から流れ出る水が溶岩台地の上を流れ、泥絵具で彩色したような無気味な岩肌を噛みながら一気に落瀑しています。高さ97.5メートル濁川の五色岳の東部に深く切り込んでいます。
お問い合わせ:蔵王町役場農林観光課 TEL.0224-33-2215
青麻山(あおそやま)
遠刈田温泉の南にそびえており、東西に長く裾野をひいた秀麗な山。文化2年(1805)、江戸で発刊された「名山図譜」には、谷文晃によって流麗に描かれています。
お問い合わせ:蔵王町役場農林観光課 TEL.0224-33-2215
丈六阿弥陀如来座像(じょうろくあみだにょらいざぞう)
平沢地区の保昌寺にある丈六阿弥陀如来座像は、総長3.79メートル、像高2.88メートルの偉容を誇る平安仏の少ないこの地方でも貴重な仏像です。
お問い合わせ:蔵王町役場農林観光課 TEL.0224-33-2215
ことりはうす(蔵王野鳥の森自然観察センター)
森林浴を兼ねたバードウォッチングや散策が楽しめます。コースは、ウグイスコースやカッコウコースなど7つあります。
入館料:一般300円 問い合わせ:ことりはうす TEL0224-34-1882
蔵王酪農センター(蔵王チーズ工場)
蔵王酪農センターの中にあり、良質の素材と豊かな自然、そして高度な技術から美味しいナチュラルチーズが生まれます。
お問い合わせ:蔵王酪農センター TEL.0224-34-3311
みやぎ蔵王えぼしスキー場(みやぎざおうえぼしすきーじょう)
安心楽々こだわり正統派スキーヤーを満足させる11コース。12月から4月までのスキーシーズン中、初心者から上級者まで幅広く満足いただけます。
リフト8時間券:大人4,500円・小人3,700円   お問い合わせ:えぼしスキー場 TEL.0224-34-4001
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